誇り溢れるふるさと“軽井沢”を目指すPT

令和2年11月に設置した当プロジェクトチームでは、地域住民をはじめとする地域に関わる多様な方たちとつながる機会等を創出し、”自らのふるさとを自らの責任で守る意識”の醸成を目指して検討等を進めています。

※設置当初は「風土自治圏を考えるプロジェクトチーム(仮称)」として活動していましたが、第2回会議にて現在の名称に決まりました。

会議の概要

第2回会議(令和2年12月18日開催)

(役場 第8会議室にて)

プロジェクトチームの正式名称及び今後の活動内容について、意見交換が行われました。

当日は、飛沫防止パネルの設置やオンライン会議を併用するなどの新型コロナウイルス感染症対策を講じて開催しました。

正式名称の決定

プロジェクトチームの名称について検討が行われ、正式名称を「誇り溢れるふるさと“軽井沢”を目指すプロジェクトチーム」とすることが決定しました。

今後の活動内容

これまでに風土フォーラムの活動で連携してきた大日向地区と活動を展開していく方向性がまとまり、「地域に関わる皆さんが主体となって地域づくりを進めること」を目指して取り組むこととなりました。

具体的な活動内容については、大日向地区の皆さんとの意見交換の機会を設け、地域の課題等を理解しながら検討を進めていきます。

 

第1回会議(令和2年11月9日開催)

(役場 第5会議室にて)

新たに立ち上げたプロジェクトチームの活動方針を検討するため、意見交換が行われました。

今後の活動方針

これまでに風土フォーラムの活動で築いてきた地域の方たちとの「つながり」を大切にしながら、地域に出向いて多様な方たちとの意見交換の機会を創出することを目指していくこととなりました。

今後の活動内容の検討では、これまでにコミュニティ共創プロジェクトチームで関わってきた大日向地区の皆さんと交流してはどうかなどの意見が出されました。

具体的な活動計画やプロジェクトチームの名称については、引き続き検討を進めていくこととなりました。